2008年10月 4日 (土)

hokehoke先生の認知症相談室

     ♪ご訪問頂きありがとうございます♪
          管理人のkuririnです(^^)/

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はじめに、、、

我が家のみーちゃん(義母/79歳)は、初期のレビー小体型認知症で要介護1です。初期症状や現在に至る経緯は「お義母さんのお世話」「レビー小体病に思う事」「レビー小体型認知症の初期症状など」カテゴリで綴っております。

このブログは、根治しない進行性のレビー小体型認知症に対し、適切な治療とケア次第で、普通に暮らせる時間が少しでも長くなるのではないか・・・と、ささやかな願いを抱きながら、レビー小体病に手探りで向き合う若輩・管理人の日々のアレコレを(息抜きもいっぱい・笑)綴っています。

(発病当時と現在の表情の比較画像はこちらをご覧下さい)
 

と、言う訳で、、、
 new今日のお話しは↓↓ココからnew

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【2008.11.10追記】・・・関連記事

この相談室での相談受付は終了しました。
ご相談はこちらの掲示板をご利用下さい。

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昨日の記事で冒頭にご案内致しました通り、コウノメソッド実践医でいらっしゃるhokehoke先生が、このブログにお越しのすべての皆様を見守って下さっています。

そして、新設される『認知症を学ぶ会』HP内の新・掲示板/『認知症相談室』開設までの間、hokehoke先生のご好意により、このブログ上で医療相談を受け付けて下さる事になりました。

ご存知の方も多いと思いますが、hokehoke先生は、在宅医療を中心に認知症医療の最先端でご活躍です。大脳機能について深い知識をお持ちで、柔軟且つアイデアに富んだ治療で多くの患者様を改善に導いておられます。

有難くもコメントをお寄せ下さいました。

【hokehoke先生からのメッセージ】

このブログをご覧の皆様へ
この掲示板を通じての、相談があれば、私のわかる範囲で回答いたします。
認知症を学ぶ会のホームページおよび掲示版は、早ければ今月半ば過ぎには開設できるようです。それが出来るまでの間こちらでの相談を受け付けますので、何かありましたら書き込んでください。それに対してお答えいたします。

との事です。

ご質問はこの記事のコメント欄からお願い致します。
尚、コメント欄における「名前」の入力は
『hokehoke先生へ/ハンドルネーム』として下さい。
例えば私なら…
「hokehoke先生へ/kuririn」って感じです(^^)/

また、この記事へのコメントは
先生への質問とそれに関連する内容(回答のお礼含む)に限らせて頂きます。
関連の横レスは歓迎しますが、それ以外のコメントは、恐れ入りますが他の記事にお付けになって下さい。

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皆様からの質問や先生からの回答は、そのひとつひとつがこれから続く介護家族にとって、とても貴重な情報となります。
後日、そうした情報の検索や一覧が容易に出来る様、この記事を設けました。

何分にもブログのコメント欄ですので、いささか見難いかもしれませんが、私も最善の努力をして参りますので、皆様の良識でご活用頂きお役立て頂ければ幸いです。
ご理解とご協力をどうぞよろしくお願い致します。

最後に、hokehoke先生のご好意に重ねて感謝申し上げます。どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

flair レビー診断の難しさについて、
先生から貴重なコメントを頂戴しました。⇒
こちら

flair 抑肝散とアスパラKについて、
先生から貴重なコメントを頂戴しました。⇒
こちら

flair 『レビーの夜明け』として、
先生から嬉しいコメントがありました。  ⇒
こちら 

【この記事のコメント欄をご覧になる皆様へ】
このコメント欄に記載されている事柄は、記入当時の情報としてご理解下さい。

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今日も最後までご覧下さって有難うございますm(_ _)m

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